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イミキモド5%配合の尖圭コンジローマ治療薬です。

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尖圭コンジローマ治療 イミキモド5%配合 アルダラクリームの口コミ

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以下の情報は本剤の使用に関する一般的な情報または添付文書を元に表記しており、用法用量を指示するものではございません。使用に関しましては服用前に医師、薬剤師に相談のもと行ってください

基本情報

製品名称アルダラクリーム
主成分イミキモド
分量5%
作用尖圭コンジローマの治療(外性器又は肛門周囲に限る)
製造会社Meda Pharma ilac San Ve Tic Ltd Sti.
配送国シンガポール

使用上の注意

以下の方は使用をお控ください

  1. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある方
  2. 妊婦・産婦・授乳婦等

副作用

使用後、以下の症状が現れた場合は副作用の可能性があります。直ちに服用を中止、医師・薬剤師へご相談ください

種類症状
重大な副作用重篤な潰瘍、びらん、紅斑、浮腫、表皮剥離等の皮膚障害
皮膚(塗布部位)紅斑、びらん、表皮剥離、落屑、乾燥、小水疱、亀裂、出血、硬結、丘疹、毛包炎、炎症、浮腫、湿潤、滲出、潰瘍、痂皮、異常感覚、不快感、疼痛、刺激感、ぐ痒感、感染、瘢痕、腫脹、色素沈着、色素脱失、灼熱感、圧痛、刺痛、過敏、発疹、ピリピリ感、う瘡、股部白癬、淡色化、擦過傷、つっぱり感、温感
その他単純ヘルペス、頭痛、痔核の悪化、排便痛、アトピー性皮膚炎の悪化、リンパ節症、リンパ節炎、倦怠感、筋肉痛、悪心、下痢、発熱、めまい、食欲不振 関節痛、疲労、無力症、悪寒

効果効能

イミキモドは主としてIFN-αの産生促進を介したウイルス増殖の抑制及び細胞性免疫応答の賦活化によるウイルス感染細胞の障害により、ウイルス感染に伴う疾患に対して効果を発揮する

用法・用量

適量を1日1回、週3回、就寝前に塗布する。塗布後はそのままの状態を保ち、起床後に塗布した薬剤を石鹸を用い、水又は温水で洗い流す。本剤の連日塗布を避け、例えば月・水・金、あるいは火・木・土の週3回塗布とすること。

その他の注意

  1. 塗布部位及びその周辺に重度の紅斑、びらん、潰瘍、表皮剥離等があらわれやすくなるため、定められた「用法・用量」を守ること。
  2. 重度の紅斑、びらん、潰瘍、表皮剥離等があらわれた場合には石鹸を用い、水又は温水で洗い流して本剤を除去し、直ちに医師等に相談すること。
  3. 重度の炎症反応に先行あるいは並行し、悪寒、発熱、筋肉痛等を呈するインフルエンザ様症状があらわれることがある。このようなインフルエンザ様症状があらわれた場合には医師等に相談すること。
  4. 塗布部位及びその周辺に色素沈着あるいは色素脱失があらわれることがあり、これらの変化が永続する場合があること。
  5. 塗布(付着)部位が光線に曝露されると光線過敏性反応が生じることがある。本剤の使用後に、手指に残った薬剤又は誤って治療部位以外に付着した薬剤は石鹸を用い、水又は温水で洗い流すこと。
  6. 女性において、本剤を腟口及び尿道口付近に塗布した場合、尿道口及びその周辺に疼痛や浮腫を生じ、排尿困難となることがあるため、腟口及び尿道口付近に塗布する際は、十分注意すること。
  7. 仮性包茎等の男性患者の包皮内の を治療する場合、紅斑、びらん、表皮剥離及び浮腫等があらわれやすくなるため、毎日、包皮を反転させた上で包皮内を清潔に保つこと。
  8. セックスパートナーへの本剤の付着により、皮膚障害等が生じる可能性があるため、本剤を塗布した状態での性行為は避けること。

保管方法

  1. 子供の手の届かないところに保管してください。
  2. 直射日光と湿気を避けて、涼しい場所で保管してください。
  3. 使用期限の過ぎたものを服用しないでください。